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なんて事はまったくないのですが、自然界を表現する際には、控えめのが個人的にはしっくりします。HDRのアドバンテージとしてフィルターなぞ使わなくても川の流れが表現できる部分も大きいと思います。
友人の別荘@長野にて撮影。温泉、酒、ご当地グルメ三昧。
カメラ:D700、 レンズ:SIGMA 20mm F1.8 EX DG、ISO:200、絞り優先、ブラケット:-2〜+2、ホワイトバランス:オート
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撮影環境・雑多

KMC-32
小物を侮るなかれ。いいブロアーはホコリの飛びが違います!!HAKUBAのKMC-32。ちょっとガンコなホコリがレンズに付着したとき、ミラー掃除時に。分かる人は分かるこの感覚。
Comments:4Tweet
Toshiro 2009-07-01 (水) 04:51
>保坂さん
まさにその通りですね。そこまで深く考えていませんが、食指が動きません。
>森高千里
出来るだけシンメトリーに近い、そこそこな文字数の漢字、というお題を出したら瞬殺で出てきた単語でしたw
negi 2009-07-01 (水) 22:24
自然界のHDRi見せて頂きありがとうございます。
自分も住みかじゃ、このような(と言ってもこんな立派な川はありませんが)自然写真しか撮れないので非常に参考にさせていただきました。 ありがとうございました。
Toshiro 2009-07-02 (木) 00:20
>negiさん
いえいえ、やはり人工的な光との相性が良いように感じます。ただ、色々と挑戦したワケではないので、まだまだネイチャーHDRの余地はあると思いますよ。





保坂 2009-06-30 (火) 08:20
保坂です。
HDR写真の本質は強化現実だと思ってます。
そういう意味でネイチャーモチーフを現実強化することは、あまり相性がよろしくないと感じます。
日本特殊論は居心地が良すぎて思考停止に落ち入る危険思想ですが、ネイチャーはそのままでというのは日本的に感じます。
#ところでなぜ「森高千里」?とふってみる。(^^)