一応犬科@石垣島
どちらかというと猫より犬派。従順な姿勢にドキュンドキュンやられます。
HDR撮影は被写体が動くとまず不可能なので、出来るだけ解像度の高いデータか、或はRAWデータから露出差のある画像を現像して作成します。が、やはりナマのブラケット撮影よりもいじれる幅が狭いように感じます。稀に人物でも凄い加工されている作品がありますが、あれはどうやっているのでしょうね。んがくく。
シーサーと犬
カメラ:SP-550UZ、ISO:100、絞り優先、単写、ホワイトバランス:晴れ
撮影環境・雑多品

Carl Zeiss Planar T* 50mm F1.4
基本を習得するべく戒めに買ったレンズ。マニュアルピントのみなので、乗りこなすのが少し難しいぶん、今では一番愛着のあるレンズ。黒の粘り気がお気に入りで、白黒写真専用の別サイトを立ち上げてしまう。
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