HDRiな生活

HDR(ハイダイナミックレンジ)写真の連載。ストックフォトでカメラ機材代の捻出を目論む。


バターメーカーはバターケースを作るべき的な

バターメーカーはバターケースを作るべき的な

カメラ:Df、 レンズ:Ai Micro-Nikkor 105mm f/2.8S、ISO:400、絞り優先、ブラケット:-2〜+2、ホワイトバランス:オート

関連写真

  • カップル取扱説明書その1
  • 2020東京オリンピックロゴ作ってみたよ
  • 誰も教えてくれない、しかし都内最強の婚活を伝授しよう
  • 例のロゴパクリの件でチラシの裏
  • 横断歩道と三島大社の深夜@三島
  • こんな人とは仕事しない方がいい

バター好きが高じて購入しましたバターケース。台所付近に常温で常備するようになりました。んで気づいたのは、例えば、ラーメンに小さじ一杯。炒め物にふとドロップ、など、サクッと手軽に使えるのがことのほか便利で。冷蔵庫から出して銀紙むしって切る、という行為と比べてハードルがとても低い。当然使用量が増えるワケですよ。如実に 2倍くらいのスピードで無くなる。

だから、バターメーカーさんはノベルティっぽく、スマートにバターケース作るといいと思うんです。トラピストとか、小岩井とか。あったらかなりグっとくると思うけどどうだろう。料理する人はバターの銘柄そんな変えないと思うし、リピーターは使うと思うんですが。よろしくお願いします。

撮影環境・雑多品

MAX i 347GB

管理人が初代に使用していた三脚。値段、機能、文句無しの一品。ただ、一眼の方は、重さに気をつけないとすぐにクイックシューが回転してイライラするので留意。カメラレンズ合わせて1キロ以内なら問題なし。

関連記事

コメント: 2

エロ吉 

村上龍のデビュー作『限りなく透明に近いブルー』
当初の題名は「クリトリスにバターを」であったらしいw

Toshiro 

>エロ吉さん
まっさっかー、
とおもて調べたら本当だそうですねw タイトル変更に編集と難航しただろうなぁと思います。