HDRiな生活

HDR(ハイダイナミックレンジ)写真の連載。ストックフォトでカメラ機材代の捻出を目論む。


HDRなトコロタチ

フラッシュフォトギャラリーに掲載してもらいました。

専門学校時代の恩師が、フルフラッシュのフォトギャラリーを公開したので、便乗して作品を展示させてもらいました☆→cruzin-two う〜ん、しかし、並ぶと、濃ゆいなぁ・・・ 写真は、京都の名もなき神社。広角独壇場のアングル。

コブラが出てた時点でもうダメ、卑怯

タイトルは、最近東京そこかしこで見かけるROOTSの広告。寺沢武一を出してくるあたりもう涙目。あぁ、自分の年齢層がメイン消費者層にストライクなのね、と自覚する無情な時の流れの産物。渋谷駅でアホみたいに撮影してきました。でも人が多くてウマく撮れなくてプンスカご立腹。 エントリーの写真は佃島です。強引に60mmで風景を収めましたがどうにも無理がある。でも単焦点のディテールはスゴい。こんな階調は広角じゃ表現できないでごんす。

木の葉オブジェ@教育の森公園

まだ桜が地面の上をすべっていた頃。

暖かくなったので60mmでリベンジ@佃島

こういう構図大好き。ビシッバシッカキッ。フレアがデカすぎて消せない辛さよ。

賀茂御祖神社(下鴨神社)@京都

下部の草が萌え萌えしすぎて。萌え(韻。 出張する度にちょこちょこといとまを見つけてはプチ撮影敢行。これは明らかに幸せなひととき。

Y団@大塚

大塚にいた時のストック。だいぶ処分したけど、苦労して撮ったのはなかなか捨てられない。

トキナーの11-16mmの色収差はどうなんでしょう

引っ越した先の近所。ようやく周りをぷらぷらしながら撮影いぃ〜季節です。六角形のビル建設中@中目黒。 最近 トキナーの11-16mmの良いウワサを聞いて非常に気になるのであります。手元のシグマ10-20mmの際の色収差が最近気になりだした。

大好物交差点@祐天寺

広角+日本家屋+交差点。パチリ。(゚Д゚)ウマー ブロラン

バス停前の広場@大塚公園

ふあぁーっと光が筋状に偶然飛んだ。なんていう現象?これ? 40位まで落ち込んだ

D40とD80、HDRイメージで画質を比べてみましたが・・・

HDR(photomatix)レンダリングは、「明暗差、色差はより顕著に浮き上がらせる」性質があるようなので、単写よりも、より画質の違いを視認しやすいのではないかということで、とりあえず手元にあるD40とD80で比べてみました。 写真はそれぞれ D40 ISO200* D80 ISO100 D80 ISO200 *D40はISO200が最高画質 のRAW単写からLightroomにて±1Ev3枚現像→photomatix合成のプロセスを経たもの。WBなどカメラ側で操作する他のパラメータは全く同じ設定です。 両機、一長一短なところはありますが、D80のISO200はノイズが多くてちょっと粗すぎです。もちろんパキっとした写真の為にはある程度のシャープネスは必要なのでしょうけど、コレはちょっとなぁ。ただ、下の鈴を見ると、そのシャープネスがかなり生きていて、質感もテカッといい表情が出てる。 黒潰れ付近の色合いの再現性(レンジの広さ?) D40 > D80 金属などのシャープ感 D80 > D40 といったところでしょうか。 もちろんレンジの広さや画質がカメラの価値を決めるのかと言われればそれはNOですけれど、「web上でのHDRI畑」で優劣を決めるならば、単写のクオリティはD40に軍配が上がりそうです。 そもそも同APS-Cサイズの撮像素子なのに、画素数が倍近く違う(D40:23.7×15.6の600万画素 D80:23.6×15.8の1000万画素)というのはどうなんでしょうね。 比較画像の一枚絵。コレはD40のん。そもそもこんな大きさでウヒウヒ言ってるのなら上記説明のクオリティなんてほとんど関係ない。こんのバチあたりがっ

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